メールに変化をつける

対コミュニケーションは自分の鏡だといわれております。
自分が嫌いや苦手だと思っている人は、向こうも苦手だと思っている人が多いのです。
それは文章も同じようです。自分が若干飽きてきたなと思っていたらもしかしたらそれ以前に向こうも飽きている可能性が高いといえるでしょう。
なぜかというと相手とのメールで若干面白みにかけるのはやはり興味が薄まっているからだといえます。

それは時間軸に比例して最初のドキドキ感は薄れてくるのです。
ですので、なるべく長く続けたいと思うのであれば、メールの仕方や送り方を変化を与えてみるのはいかがでしょうか?
ものすごいテンション高く送ってみたり、好きなものを見たなどの報告をしたり、美味しそうな食べ物の写真を送ってみたり、強引に話を変えたりなどバリエーションや強弱を付けていきましょう。
楽しいことはずっと続けて行きたいと思うので、是非参考にして下さい。